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ETソウルにおススメの書籍

【フラワー・オブ・ライフ1・2巻/ドランヴァロ・メルキゼデク著】

宇宙創成を幾何学を用いて論理的に解説した名著。
アトランティスやピラミッドなど
古代ミステリーの真実が書かれています。
ドランヴァロは宇宙創成後最初にできたという
13次元のメルキゼデク意識から
転生ではなく、ウォークイン(入れ替わり)
として地球に来ました。
彼を導く天使や、トートとの関係も興味深かったです。
2巻のマカバ瞑想は現在は内容が古いので、
そこは読み飛ばすことをお勧めします。

【この星の守り手たち/ドロレス・キャノン著】

退行催眠によって、
宇宙人の過去生を持つ青年からもたらされる
宇宙人とのチャネリングの記録。
人類は宇宙人によって創られたこと、
そして、アセンションについても示唆されています。
このチャネリングの内容が、
後で紹介するラー文書とも符合することなど、
今読むと、地球が置かれている現状がより理解できます。
ドロレスは過去生退行催眠の第一人者。

【人類の保護者~UFO遭遇体験の奥底に潜むもの~/ドロレス・キャノン著】

上記と同じく、ドロレス・キャノンが、
宇宙人にアブダクション(誘拐)された人たちの催眠を通して、高次元の宇宙人評議会から
もたらされる宇宙の真実。
アカシックレコードについてや地球外生命体、UFO、
レプティリアン(爬虫類型宇宙人)による干渉など
「この星の守り手たち」より
さらに奥深い真実が明らかにされています。

【宇宙人の魂をもつ人々/スコット・マンデルカー著】

いわゆるETソウルについて初めて専門的に書かれた本。
自身もETソウルである博士が、
たくさんのETソウルへのインタビューとともに、
その使命や特徴をまとめています。
自分はETソウルなのか知りたい人には一読の価値はあるかも。

【ET地球大作戦/ゾーブ・ジョー&銀河カウンシル作戦本部】

ETソウルが地球での使命を果たすための指令書。
まるで缶コーヒーのCM宇宙人ジョーンズのような
ユーモアがあって面白い!
読む人(ETソウル)が読めば、至極納得のいく本です。

【ハートの聖なる空間へ/ドランヴァロ・メルキゼデク著】

私たちはハートと共に生きる必要がる。
そのための瞑想CDもついています。
思考が優位になってしまい、二元性で生きている私たちが
ワンネスで生きられるようになるには、
マインドではなくハートで生きることを思い出す必要があります。
全盲なのに視える女性にNASAが行ったテストや
ドランヴァロの体験談も相変わらず興味深いです!

【サーペント・オブ・ライト/ドランヴァロ・メルキゼデク著】

ドランヴァロの本の中で、いちばん好きかもしれない!
まるでファンタジーのような、マジカルな旅の記録。
地球の地軸の歳差運動など、前半はちょっと苦戦しますが、
そこを飛ばしてから、旅の部分を読み始めても大丈夫です。
マヤの8つの神殿に、1ナノメートル(10憶分の1メートル)も
ズレないようにクリスタルを埋めにいく使命があるのですが、
その場所のうち4つは自分で見つけなくてはならないのです。
しかも、スピリチュアルに目覚めていない物質主義の甥っ子と。
インディージョーンズに引けをとらない面白さ!
それが実話っていうのだから、まさに事実は小説より奇なりです!

【ラー文書「一なるものの法則」/ドン・エルキンズ他著】

数あるチャネリング本の中で、これこそが「本物」と言わざるを得ない、
1980年代に行われた地第6密度に存在する球外生命体ラーとの対話の記録。
はっきり言って難解。しかし読むべきタイミングなら、
すんなりと入ってくる。
英語版では10巻近く出ているそう。
「一なるものの法則」いわゆる「ワンネス」と、
「収穫」いわゆる「アセンション」についてを軸に、
人類の歴史から、地球外生命体の介入、
ヒトラーなどの歴史上の人物のことまで、
幅広く質問に答えています。
「フラワー・オブ・ライフ」や「人類の保護者」を読んだ後だと、
読みやすくなるかもしれません。
レプティリアン(爬虫類型宇宙人)はオリオングループとして登場し、
光と闇の戦いについても書かれています。
現代になって、ラーはブルーエイビアンズであることが明かされました。
そのことについてはCosmic Disclosureで。

Cosmic Disclosure

英語のできる方はCosmic Disclosure/Gaia.TVもおススメ

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