エメラルド・タブレット

エメラルド・タブレットに登場するレプティリアンの記述

トス(エジプトのトート神)が残したというエメラルド・タブレット。その起源は紀元前3万6000年!
その存在自体がとても謎めいていて、ミステリーなのですが、
内容はもっとミステリー?本を買ったものの、なかなか読み進められず・・・。
読んでも頭に入らず・・・。だったのですが、機が熟したのか、やっと読み進めることができました!
(ちなみにこの本を読む前に、『フラワー・オブ・ライフ–ドランヴァロ・メルキゼデク著』を必読です!より一層理解が容易になります。)

そして、この本にもしっかりと、レプティリアン(爬虫類型宇宙人)による地球支配について書かれてました!!

彼等は人間の姿にて我等の間にて行動せり。されどただ見かけのみ人間の如くにてありしなり。魔力が高揚せし時は、蛇の頭となるも、人間には、普通の人に見えたり。人間の如き姿をとりて、会議に入り込み、各界の頭を彼等の技術によりて殺し、各界の者等の姿をとりて、人間を支配す。魔術によりてのみ彼等を発見することを得、音によりてのみ彼等の顔を見るを得たり。彼等は影の国より人間を滅ぼさんとし、人間に代わりて、人間界を支配せんとせり。

『エメラルド・タブレット』M・ドウリル編著

昔からレプティリアンに興味があって、夜な夜なネットで検索し、「この世界はほんの一握りのエリートに支配されているのね!」と関心を寄せていた私。。。

しかし、それはただの好奇心ではなかった。ブループリント(魂の設計図)にしっかりと刻まれていたのです。私の地球転生には、このレプたちの黒魔術を解く役目があるのだと・・・。
(詳細は、精霊界のミッション20152017で。)

一緒に宇宙人会Stellategyを主催しているA女史。彼女は長年外資系の金融機関に勤めていたのですが、CEOやエグゼクティブの顔が爬虫類にザッピングすると言っていて、これはまさにこのエメラルド・タブレットに書かれていることなのでした!
ちなみに、彼女は宇宙戦争を体験していて、レプ率いるダークフリートと戦っていた戦士の過去生をお持ちゆえ、彼等の正体が見えるのでしょう。

トス(トート)は、私たち人間にこう警告しています。

影の国を求むるなかれ。必ず、悪が現わるればなり。光輝の大師の外、恐怖の影を征服する者なければなり。

おお我が兄弟よ。汝等、知れ。恐怖は大なる妨害物なり。凡ゆる光輝の中に大師とともにあれ、されば、影は程なく消え失せん。汝等、聞け。我が智慧に気をつけよ。光の声は明らかなり。影の谷を求むるな。さらば光のみ現われん。

『エメラルド・タブレット』M・ドウリル編著

そもそも、「恐怖」はどこからやって来るのでしょう。それは本当に私たちの中に初めから存在していたものでしょうか?
生きていく中で、知らず知らず植え付けらたものではありませんか?親から、教師から、メディアからー。

彼等は、この人間が抱くネガティブな感情をエネルギー源にしています。貨幣システムを作り上げ、人間を支配し、ヒエラルキーを刷り込んで、競わせ、劣等感を植え付け・・・まあ、とっても巧妙なんです。

ある意味、私たちが「完全なバカ」になっちゃ困るんですよ、操れなくなるから。だから大麻とかは使わせたくない。

彼等は、あくまでも私たちを家畜(Sheeple=羊×人間)にしておきたいのです。
フリーメイソン<イルミナティ<レプティリアン

最後に再びトートのお言葉!

汝の魂を高く飛翔させよ。たえず上にのぼらせ、夜の束縛と足枷より自由となれ。汝らの目を空なる太陽にあげよ。汝らの為に太陽を生命のシンボルとなせ。汝らは自由とならば、大なる太陽として、汝らの世界にては完全なるもののなるを知れ。断じて暗黒を覗く勿れ。汝の目を上なる空間にあげ、汝の光を上に燃え上がらしめよ。然れば汝は光の子とならん。

『エメラルド・タブレット』M・ドウリル編著

刷り込まれた恐れは簡単には手放せないもの。。。
それでも私たちは、自らの光を発現していく必要があるのです。
少しでも、その触媒になれますように☆

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