②マーリンとミステリーサークル

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こんにちは!
女性性を花ひらかせる香りのコンサルタント
Devaユカこと、島田侑佳です。

前回からの続きになります。
偶然見つけたドランヴァロの手記・・・
そこに書かれていた驚愕の事実とは。。。

まず初めに、
マーリンとドランヴァロについて記します。

※マーリンは古代ケルト、
ドルイド教の最高僧の呼び名であり、
アーサー王時代、円卓の騎士とともに、
王に助言を与えていた一人です。

また、魔術師マーリンとして、
魔法を操る存在としてしばしば物語に登場します。

※ドランヴァロ・メルキゼテク氏は世界中で翻訳されている「フラワー・オブ・ライフ」の著者で、宇宙の成り立ちを幾何学を用いて論理的に解説した人です。40年以上前から活動し、ニューエイジの父とも呼ばれています。

また、彼はウォーク・インという非常に特殊な方法で、魂が去る最後のひと呼吸に、その肉体を譲り受けて現在に至ります。転生という形を取らないので、魂の目的を忘れることなく、地球でのミッションを敢行できるのです。それでも、前の持ち主の人格が何年も邪魔になったと言ってましたが・・・。

宇宙創成時に最初に誕生したメルキゼテク意識という13次元の非常に高次元から、地球時間で言うところの100万年以上の時間をかけて、徐々に次元を落としながら地球にやってきた魂です。

イングランドにあるエーヴベリーは、ストーンヘンジほど巨石ではありませんが、それでもとても大きな石が環状に並べられていて、その規模はストーンヘンジよりも広大です。

(上写真)

そしてこの場所も、グラストンベリーのトールの丘同様、イギリスのレイライン上にあります。

さらにここは、ミステリーサークルの多発地帯でもあります。

その画像はコチラのHP

ドランヴァロは、誰が何の目的でこのミステリーサークルを作っているのか知りたかったそうです。

そして、訪れたエーヴベリーで、そこに並んでいる巨石ひとつひとつのパーソナリティーを感じながら、

ある石の前で、意図せず突然深い瞑想状態に入ってしまいました。

そして、目の前に、長く白いあごひげを生やし、紫と緑のローブをまとい、右手に長い杖を持った老人が現れたのです!!

老人は、自分はマーリンだと名乗り、ミステリーサークルを作っているのは、自分と友人たちだと言いました。

彼の言う「友人」とはアセンデッドマスターたちの事だそうです。

いくつかのサークルはETによるものであるが、ほとんどは自分たちが作ったといいます。

そして、ドランヴァロに、『明日、それを証明してみせよう』と言って消えました。

のちに、自分がトランス状態に陥った石は、『マーリンの石』と呼ばれていることを知ったそうです!

そして翌日、ミステリーサークルが出現した情報を得て、急いで現地に向かったドランヴァロは、そのサークルの中に入ります。

上から見れば一目瞭然のサークルですが、中に入ってその図形を確認するのには時間がかかりました。(今でこそドローンがありますが、当時はセスナを飛ばして撮影されていました。)

20分ほど、サークル内を歩いて、ドランヴァロはそのデザインに気が付いたのです!

そして言葉を失いました。

それは、自分が以前描いた幾何学でだったからです!

そしてその夜再びマーリンは現れて、
あと二つ、ドランヴァロが描いた幾何学のサークルを作ると言い、
実際にサークルは出現しました。

しかもその二つは、
ドランヴァロがどこにも公表していないデザインだったのです!!

しかし、なぜマーリンたちは、
ミステリーサークルを作っているのでしょうか・・・・。

その答えは・・・・

To be continued

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