精霊界のミッション⑨彼らの聖域

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こんにちは!

女性性が花ひらく香りのコンサルタント

Devaユカです!

City of Londonは古くからのイングランドの金融街。


ロンドン証券取引所、イングランド銀行、ロイズ本社が置かれ、
19世紀から今日まで続く主要な金融センターとして
ニューヨークのウォール街と共に世界経済を先導している。

Wikipedia

そしてこのCityの入り口には、
必ずドラゴンの像が置かれているらしく、

それはドラゴンがシティの紋章であるからなのですが、
同時に、昔その場所がシティに入場するための
関所やゲートがあった場所でもあるそうです。
中世は城壁で囲われていたのだとか。

当時は分からなかったのですが、
このCity of Londonの紋章こそが、
レプティリアン(爬虫類型宇宙人)の王族、

ロイヤルドラコだったのです!

ロイヤルドラコ~レプティリアン種の中でも頂点に君臨し、シルバーの身体に羽があるのが特徴~

これは、Cosmic Disclosureで知りました。
世界の金融の中心地だったCityこそ、
債務システム(バビロニア経済奴隷システム)で
私たちに恐怖を植え付け、
支配してきた彼らの聖域だったのです!

先のブログでも述べたように、
イギリス王室は彼らの血脈であり、
世界中に植民地を持っていた王室は、
まさに世界を支配していたのです。

英語は世界の標準語で、
世界時計の標準時刻はイギリスです。
フリーメイソンのグランドロッジもロンドンにあります。

イギリス(世界)は彼らの支配下にあった

Temple駅からブラックフライアーズ駅に向かう途中、
精霊界(エレメンタル)の住人であろうシンボルに遭遇しました。

ペガサス~海の神ポセイドンの息子
マーメイド

ようやくブラックフライアーズ駅に着くと、嫌~な予感。

なんと、ディストリクト・サークルライン自体が動いてなかったのです!

ウエストミンスターからロンドンブリッジまでがCity of London
黄色と緑のラインが動いていなかった。
左側にあるBayswaterが私たちが帰りたい場所。

駅にいた警察官に、
「Bayswaterに帰りたいんだけど」、と伝えました。
警官は路線図を見て頭を抱えてました。

私たちはこの時、
完全にCityに閉じ込められてしまったのです。


しかたなく、
ロンドンブリッジ駅を目指すことになりました。

ノーザンライン(黒)でMoorgateへ出て、
ハマースミス&シティライン(ピンク)でもう一つの最寄り駅、
Royal Oakに戻るしか、道がなかったのです。


この頃になると、自分たちの意思でどうすることもできない、
目に見えない力が働いているように感じ始めました。



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